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お知らせ
【投稿の詳細】06/08/2026
2026年7月7日ヒノエウマ女子による、ヒノエウマ女子のための夏祭りを開催します。
1966年生まれの女子にぜひお声かけをお願いいたします。
ヒノエウマ女子の夏祭り
日時:2026年7月7日(火)午後6時30分〜
会場:Avalon Towers Lounge
Bellevue, WA
会費:60ドル
参加リクエストはこちらから(ヒノエウマ女子限定です)
https://forms.gle/tAF9qyUiqzPQERaT6
※事前申し込み制
詳細はこちらから
https://gofeisty.com/trendings/tanabata2026/
主催:ヒノエウマ女子会実行委員会
代表:いじりめぐみ
2026年は、60年に一度の「ヒノエウマイヤー」。
日本では長い間ー実に300年以上も、ヒノエウマ女子は
「気が強い」
「男を食い殺す」
などの理不尽な迷信にさらされてきました。
前回のヒノエウマイヤーである1966年には、その影響で出生数が約25%も減少したと言われています。
「ヒノエウマ女子の夏祭り」は、そんな時代の中で生まれ、時に偏見や誤解を受けながらも、自分らしく生きてきた昭和のヒノエウマ女子たち自身が主催するイベントです。
私たちは今、「Celebrate in Orange 2026」として、ヒノエウマイヤーを「世界中でオレンジ色に祝う年」へ変えていく、新しい文化づくりに挑戦しています。
「昭和のヒノエウマ女子たちが、迷信を吹き飛ばし、60年に一度の特別な年を、世界中がヒノエウマオレンジで祝う年へと変えた」
そんな新しい伝説を、本気でつくろうとしています。
★ヒノエウマの還暦は、オレンジで祝おう!★
「Celebrate in Orange 2026」の第一弾として、今年3月には東京・銀座で「ヒノエウマ女子ひな祭り」を開催しました。
当日は、ヒノエウマ研究の第一人者である社会学者の先生にもご参加いただき、日本各地から集まったヒノエウマ女子たちが、オレンジ色に包まれながら大いに盛り上がりました。
地方で迷信に苦しみながら育った人。
まったく気にせず自由に生きてきた人。
背景はそれぞれ違っていても、最後には多くの参加者がこう語っていました。
「今はヒノエウマであることを誇りに思える」と。
そして彼女たちは、その後それぞれのコミュニティでオレンジムーブメントの輪を広げてくれています。
次の舞台は、ベルビュー。
7月7日、七夕の夜に、ヒノエウマ女子によるヒノエウマ女子のための夏祭りを開催します。
今回は日英バイリンガル開催。
1966年生まれの女性なら、国籍・言語を問わずどなたでもご参加いただけます。
イベント詳細ページは英語記載がございます。
ヒノエウマ女子のみなさま、ぜひご参加ください!ヒノエウマ女子をお知り合いの方、お声かけをお願いします!
●日本からアメリカ・シアトルで就職・仕事を探す場合
アメリカ・シアトルでの就職には原則として、合法的に就労できる資格・ビザが必要です。就労資格・ビザをお持ちでない場合は、下記のようなアメリカでの有給インターンシップ制度(J-1ビザ)も併せてご検討ください。
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