シアトル、ピュージェット湾地域を中心としたワシントン州ニュース記事のヘッドライン一覧。ニュースのタイトルをクリックすると詳しい記事をお読みいただけます。
2026年のニュース一覧
・I-405ボセル付近で週末に両方向の車線が通行止めに|3/6
・チャーハン、ラーメン、シュウマイなど16商品がリコール|3/4
・スタバがナッシュビルに新拠点を設立、シアトル本社の一部職種を移転|3/4
・ブリティッシュ・コロンビア州が恒久的な夏時間を採用|3/3
・中東情勢の悪化の影響で、ガソリン価格が8%程度上昇する可能性も|3/2
・サウンド・トランジット、ライトレール延伸計画に関連する不動産取得を承認|2/27
・マウント・レーニア国立公園、時間指定での入園予約が不要に|2/26
・アマゾンがデニー・トライアングル地区のオフィススペースを削減|2/26
・FIFAワールドカップのシアトルでの祝賀イベント会場を発表|2/24
・トレーダー・ジョーズの冷凍チキンチャーハンがリコール|2/24
・ワシントン州のガソリン価格が急上昇、全米3位の水準|2/23
・ピュージェット湾地域の公共交通機関、運賃支払いにTap to Payを導入|2/20
・パイク・プレイス・マーケット、新たなネオンサインを設置|2/20
・シアトル・シーホークスが球団の売却手続きを開始を発表|2/19
・USPSがシアトルと深い縁を持つブルース・リー氏の切手を発行|2/18
・ワシントン州西部では寒気の流入、夜間は氷点下が続く見込み|2/17
・シーホークスの優勝パレードにおよそ75万人、重大な事件や逮捕なく終了|2/12
・ボーイング社がエベレットでの737 MAX生産ライン稼働に向けて準備|2/12
・エディー・バウアーの店舗運営会社が破産申請|2/11
・オリンピックマーモットへの絶滅危惧種法に関する現状評価が開始|2/10
・シーホークス優勝パレードに伴い、公共交通機関が増便や迂回運行を計画|2/10
・シーホークスのスーパーボウル優勝祝賀式典とパレード、11日に開催|2/9
・シアトル・シーホークスが球団史上2度目のスーパーボウル制覇を果たす|2/9
・ボーイング787型機のエンジニアリング業務、サウスカロライナへ移転を計画|2/6
・イサクアのI-90西行き、14日まで夜間に交通規制|2/5
・シアトルの学校すぐそばで、2人が死亡する銃撃事件発生|2/2
・シアトル市長が市の管理施設・土地への連邦移民当局立ち入り禁止命令に署名|1/30
・シアトル・タコマ国際空港のメインターミナル北側が改修オープン|1/29
・アマゾン・ドット・コムが1万6000人の人員削減を発表|1/28
・アマゾン・フレッシュとアマゾン・ゴーが閉店へ|1/27
・シアトルの一戸建て3ベッドルームの家賃中央値、2025年は3,695ドル|1/27
・シアトル・シーホークスが11年ぶりにスーパーボウル進出|1/26
・シアトル周辺でICEに対する抗議デモ、ダウンタウンで参加者らが道路を一時封鎖|1/26
・ライトレールのI-90浮き橋区間が3月28日に開通|1/26
・シーホークスとクラーケンの試合へ約9万人来場見込み、周辺の交通への影響も|1/22
・メタが人員削減、ワシントン州では331人の従業員が対象|1/22
・周辺地域でのICE取り締まり活動の報告を受け、シアトルの学校で校内待機を実施|1/21
・TSAが空港で身分証明書を忘れた旅行者向けの新システムを2月に導入|1/19
・ファイフ付近のI-5で、最大21台が絡む多重事故が発生|1/19
・シーホークスのプレーオフ戦でビースト・クエイクと同程度の揺れを観測|1/19
・エドモンズ市とリンウッド市の売上税、州で最も高い10.7%に|1/16
・86年の歴史があるUディストリクトの劇場が閉館へ|1/15
・キング郡でインフルエンザの流行が拡大、救急受診件数など増加|1/14
・サムナーのSR167北行き・エクスプレスレーンが有料化に|1/12
・タクウィラにあるメイシーズの家具専門店舗、今年中に閉店へ|1/12
・I-5シップ・カナル橋付近、長期の補修工事に伴う交通規制を実施|1/9
・日系スーパー宇和島屋がタコマにある店舗物件の賃貸契約を締結|1/8
・シアトル・シーホークスがプレーオフ戦第1シードを獲得|1/5
2025年のニュース一覧
・食品安全検査局がForward Farms牛ひき肉のリコールを発表|12/29
・ファーガソン知事が高所得者を対象とするミリオネア税案の支持を表明|12/26
・サミット・アット・スノコルミーが今シーズンの営業を開始|12/23
・シータック空港が偽のライドシェア運転手などから旅行者を守る安全対策を実施|12/22
・クリスタル・マウンテンのスキー場が今週末にオープン|12/19
・大雨の被害で、Hwy. 2の一部区間が数カ月間通行止めとなる見通し|12/17
・先週からの大雨による洪水に関連した初の死亡事故がスノホミッシュ郡で発生|12/17
・キング郡周辺で河川の堤防が決壊、避難命令が出される|12/16
・大気の川が再び到来、河川の増水・氾濫、土石流、土砂崩れに注意|12/15
・H-1Bビザの高額手数料に異議を唱えワシントン州など複数の州司法長官が提訴|12/15
・テーマパークのWild Wavesが2026年シーズンを最後に閉園へ|12/11
・LGBTQ+がテーマのシアトルW杯イベントにエジプトとイランが抗議|12/10
・ノースベンドのI-90の東行き、土砂崩れのため一時通行止めに|12/9
・健康状態が悪化していたフィリピン人移民の強制送還を活動家らが阻止|12/9
・ワシントン州西部に大気の川が到来、河川での洪水や道路冠水に注意|12/8
・FIFAワールドカップの組み合わせ抽選会が行われる、シアトルで試合するチームは?|12/5
・ウォルマートやターゲットで販売されたシュレッドチーズ、自主回収を実施|12/3
・来年2月より、空港でREAL IDを提示できなければTSAが手数料45ドルを徴収|12/2
・アマゾン・ドット・コムがシアトルなどで30分配送サービスを試験運用|12/2
・フェデラル・ウェイまでのライトレール延長線が今週末に開通|12/1
・ベルビューのI-90で約2週間、夜間に車線減少、ランプ閉鎖を実施|12/1
・スーパーマーケットの駐車場で、高齢者が襲われて装飾品を奪われる事件が発生|12/1
・キング郡の第3四半期における発砲事件数が過去4年で最低に|11/26
・カスケード山脈で冬季気象注意報を発表、車での峠越えは注意が必要|11/25
・パイプライン閉鎖で燃料不足、シータック空港発の便でスケジュールや経路変更|11/24
・I-5とI-405で作業に伴う車線減少を今週末に実施|11/21
・シアトル水族館が初めてカリフォルニアラッコの飼育を開始|11/21
・マリナーズがネイラー選手と5年の再契約を発表|11/17
・シアトル・タコマ国際空港のチェックポイント6が改装して再開|11/14
・カナダ発の大手アジア系スーパー、リンウッドに新店舗をオープン|11/14
・シアトル市長選、現職のブルース・ハレル氏が敗北を認める|11/14
・政府閉鎖の影響でシアトル・タコマ国際空港で多数の便が遅延・欠航|11/10
・マリナーズのカル・ローリー選手がシルバースラッガー賞を受賞|11/10
・シアトル市長選、現職のハレル氏と挑戦者ウィルソン氏による接戦|11/5
・ワシントン州での総選挙の投票率、今年も低迷傾向|11/5
・アメリカ国内で発生のリステリア感染症、スノホミッシュ郡でも1人が感染|11/4
・ワシントン大学の学生数が増加、新入生・編入生は州内出身者が約74%|10/31
・I-5、I-405、I-90で工事に伴う交通規制を週末に実施|10/30
・SNAP給付停止に備え、ファーガソン知事がフードバンク支援金拠出を指示|10/29
・アマゾン・ドット・コムが約1万4,000人の人員削減を発表|10/28
・「大気の川」で3日間におよぶ秋の嵐、停電や倒木の被害が出る|10/27
・マリナーズから3選手がシルバースラッガー賞の最終候補に|10/24
・アラスカ航空、IT障害で約8時間におよぶ全便運航停止|10/24
・大気の川によりワシントン州西部で雨と強風、山間部では雪の予報|10/22
・シアトル・マリナーズ、球団初のワールドシリーズ進出を逃す|10/21
・抗議運動「No Kings」、シアトルでは推定約9万人が参加|10/20
・FAAがシータック空港の新たな拡張計画に関する環境評価を承認|10/17
・サウンド・トランジットがライトレールの駅に改札機の試験導入を検討|10/16
・シアトル市議会、公衆安全対策のために売上税の引き上げを可決|10/15
・シアトル・タコマ国際空港が違法な路肩駐車への対策を強化|10/15
・人気のアジア系食料品チェーンがリンウッド店を11月オープン|10/14
・Tモバイル・パークの観客の歓声でマグニチュード3相当の揺れを記録|10/13
・スターバックスがシアトルとケントで従業員合計974人を解雇|10/13
・サウンド・トランジットが財源不足を補うため固定資産税引き上げを検討|10/10
・キング郡がヘイトクライム被害者のための24時間ホットラインを開設|10/9
・ウエストレイク・パークが改修工事のため今月から来年春まで閉鎖|10/8
・シアトル・タコマ・エベレット地域の住宅の中央値価格が9月に下落|10/8
・シアトルと日本の科学者を含む3人がノーベル生理学・医学賞を受賞|10/6
・USPSがホリデーの荷物による繁忙期に一部サービスの料金を値上げ|10/3
・連邦議会で政府予算案不成立、政府閉鎖中もシータック空港はフル稼働|10/1
・シアトルの労働基準局が来年の最低賃金を引き上げを発表|10/1
・シアトルのプロ・スポーツ3球団がSODOで今週末に試合開催、周辺は混雑の見込み|9/30
・フェデラル・ウェイにあるウォルマートの店舗が来月閉店へ|9/30
・シアトルの市長と州司法長官、州兵派遣の可能性に備えた対策進める|9/29
・マリナーズ、プレーオフで少なくとも第2シードを確保|9/26
・10月よりワシントン州で売上税の課税対象となるサービスが拡大|9/26
・スターバックスが約900人の人員削減、シアトルのリザーブ2店舗も閉店|9/25
・マリナーズがア・リーグ西地区優勝、ローリー選手は本塁打60本目を記録|9/25
・山火事の煙によるワシントン州西部の大気汚染が悪化|9/24
・マリナーズのプレーオフ・チケット、一般販売は25日に開始|9/24
・マリナーズが劇的逆転勝利でプレーオフ進出を決める|9/24
・アマゾン・スフィアで世界最大級の花を咲かせる死体花を一般公開|9/23
・コストコが自社ブランドのポキを自主回収、リステリア菌汚染の可能性|9/23
・マリナーズがアストロズに3連勝、地区優勝までのマジックナンバーは3|9/22
・渡り鳥の移動シーズン到来、研究者らがライト・アウト運動参加を呼びかけ|9/19
・シアトル子ども病院、11月に154人の人員削減を実施|9/18
・マウント・レーニアのパラダイス当面の間給水停止、トイレなども閉鎖|9/17
・初の女性音楽監督が就任したシアトル交響楽団が開幕|9/16
・マリナーズのカル・ローリー選手、スイッチヒッターとしての最多本塁打を記録|9/15
・シアトル市議会が警察の監視カメラの試験プログラム拡大を可決|9/11
・ワシントン州内の山火事、今年これまでに12万2,000エーカー以上が焼失|9/9
・14年以上続いたMoPOPのニルヴァーナの展示が終了、多くのファンが訪れる|9/8
・関税の影響で、2029年までにワシントン州で3万件以上の雇用喪失の可能性|9/5
・西海岸3州が提携し、独自のワクチン接種推奨を行うと発表|9/4
・キング郡の空港や公共交通機関などの警備員労働組合がストライキを検討|9/3
・カークランドの食料品店に車が突っ込み、1人が死亡、3人が重傷|9/2
・フェデラル・ウェイまでのライトレール延長線、12月に開通|8/29
・中国・香港に続いて、他の国もアメリカへの少額輸入品の関税免除措置が終了|8/28
・学校周辺の交通安全強化のため、シアトルのスクールゾーンで速度カメラを倍増へ|8/27
・人気家具店イケアがレドモンドに新コンセプトの店舗をオープン予定|8/27
・少額輸入品の関税免除措置が29日に終了、アメリカへの小包発送に影響|8/26
・マリナーズのカル・ローリー選手、捕手としてのシーズン本塁打記録を更新|8/26
・ピュージェット湾地域の大部分を対象に高温注意報を発表|8/22
・ピュージェット湾地域の主要道路複数カ所で、今週末に交通規制を実施|8/21
・シータック空港などで保安検査の顔認証ゲート試験プログラムを開始|8/20
・ピュージェット湾地域の複数のフレッド・マイヤーが閉店へ|8/20
・シアトル・ストーム元選手スー・バード氏の銅像除幕式が行われる|8/18
・8月に異例の大気の川、ワシントン州西部に雨の予報|8/15
・シアトルの住宅価格の中央値が過去5年で最高水準に上昇|8/14
・シアトルのI-5一部区間で今週末、今夏2回目の全面通行止めを実施|8/13
・全国的にガソリン平均価格が昨年比で下落、ワシントン州では上昇|8/12
・Tモバイル・パークでイチロー氏の背番号51永久欠番の式典が行われる|8/11
・シーホークスのプレシーズン初戦、キャロル監督、スミス選手が対戦相手として帰還|8/8
・ワシントン州初のマラリアの現地感染か、保健当局が調査中|8/7
・広島への原爆投下から80年、シアトルでも原爆犠牲者の追悼イベント開催|8/7
・パイクプレイス・マーケット付近の車両通行制限、来年春まで延長|8/6
・シアトル市議会公安委員会、警察の監視カメラの追加設置を検討|8/6
・シアトルの日系人の歴史を描いた壁画、今年2度目の落書き被害|8/5
・マリナーズのロドリゲス選手、MLB初のデビューから4季連続で20本塁打・20盗塁達成|8/4
・キング郡、一部のビーチで高濃度のバクテリアや有害な藻類を確認|7/31
・パシフィック・サイエンス・センターが恐竜展示を終了|7/30
・ロシアでの大地震に伴う津波、ワシントン州西部でも注意報を発表|7/30
・ノースゲート・トランジット・センター近くで銃撃事件発生|7/29
・レーニア山で最大級の群発地震が発生、警戒レベルは通常のまま|7/28
・元シアトル・マリナーズのイチロー氏、野球殿堂入り式典でスピーチ|7/28
・日系食料品店の宇和島屋、イサクアで店舗の賃貸契約を取得|7/25
・キング郡内における発砲事件の被害者数、前年から31%減少|7/24
・オリンピック国立公園で4歳の子どもがクーガーに襲われる|7/22
・アラスカ航空でシステム障害が発生、約3時間全便が地上待機|7/21
・MOHAIがイチロー氏の野球殿堂入りを記念して特別展示を開催|7/21
・シアトル運輸局が24時間対応のバス専用レーンを新設|7/18
・シアトル市議会、落書き行為に対する罰則を強化する条例案を可決|7/17
・シアトルの高速道路I-5北行き一部区間で今週末に全面通行止め|7/16
・山火事による煙で、ワシントン州西部の一部地域で大気質が悪化する見込み|7/15
・マリナーズのカル・ローリー選手がホームラン・ダービーで優勝|7/15
・ストライキのためキング郡・スノホミッシュ郡の一部地域でのゴミ収集が滞る|7/11
・改装されたウォーターフロントのピア58が今月オープン|7/10
・ピュージェット湾地域の高速道路4カ所で今週末に通行止め実施|7/9
・アメリカ国内の空港で、靴を脱がずに保安検査が可能に|7/8
・コストコが食品・電化製品など複数商品のリコールを発表|7/8
・I-90浮き橋区間で、ライブワイヤーによるライトレールの試験運転開始|7/7
・独立記念日を前に、消防署が花火による火災・負傷者への対応準備を整える|7/3
・マリナーズの捕手、カル・ローリー選手が今年のオールスター戦先発選手に選出|7/3
・マイクロソフトが今年2回目の大規模な人員削減を発表、従業員約9,000人に影響|7/3
・シアトルで行われたプライド・パレードに推定25万人が参加|6/30
・取り壊されるメモリアル・スタジアムでお別れイベント開催|6/27
・キング郡で2例の麻疹新規感染、州内では今年に入って合計10例|6/26
・イーストサイドのライトレールで銅製ケーブル窃盗事件、1週間で2件発生|6/25
・サイバーセキュリティ専門メディアが約160億件のログイン情報流出を報告|6/23
・バーテル・ドラッグスがCVSとしてブランド再構築へ|6/20
・ディンタイフォンが労働条例違反、合計56万ドル以上の補償金支払いで和解|6/19
・アマゾン・ドット・コム、生成AI導入で従業員数が今後減少する見込み|6/18
・I-5のシップ・カナル橋北行き車線、今週末に交通規制実施|6/18
・SR99トンネルの通行料金、7月より3%値上げ|6/17
・快適に暮らすのに必要な年収、ワシントン州は全米5位の高さと金融IT企業が分析|6/17
・シアトルで世界最大のサッカー教室としてのギネス世界記録を更新|6/16
・シアトルでのノー・キングス抗議デモに7万人以上が参加|6/16
・ワシントン大学シアトル校、14日の卒業式に約5万人が参加|6/13
・今週末の移民政策への抗議デモ、知事が州兵派遣の可能性に違憲と警告|6/13
・不法移民取締りをめぐるシアトルでの抗議デモで8人が逮捕|6/12
・シアトルでICE廃止や移民の強制送還反対を訴える抗議デモが行われる|6/11
・FIFAワールドカップによるシアトルへの経済効果は約10億ドルと予測|6/11
・ラッパーのマックルモアの自宅でベアスプレーを使った強盗事件発生|6/10
・ワシントン州西部で夏のような暑さ、最高気温の記録更新も|6/9
・ワシントン州を含む9州でサルモネラ感染に関連する卵の自主回収実施|6/9
・シアトル・タコマ国際空港に新しい保安検査場がオープン|6/6
・ワシントン州の干ばつ非常事態宣言、対象地域を州西部・中部の郡へ拡大|6/6
・サウンダーズ選手らがクラブワールドカップの賞金分配をめぐりMLSに抗議|6/5
・ランディ・ジョンソン氏の51番を永久欠番にするとマリナーズが発表|6/2
・2月末からICEに拘束されていたUW研究室技術者が釈放|5/30
・ライトレール2 Lineの開通時期延期、具体的な日程は近日決定予定|5/30
・バション島でゾウアザラシの脱皮する珍しい姿が目撃される|5/29
・シアトル地域で今年初めて華氏80度以上の気温を記録|5/29
・キャピトル・ヒルで宗教集会の反対派デモが警察と衝突、23人が逮捕|5/27
・スペースニードルがガラス張りのダブルデッキ・エレベーターを公開|5/23
・シアトル市立公園、閉園時間変更や取締り強化など夏季安全対策を実施|5/22
・銃器の入手に州発行の許可証提示を義務付ける法案に知事が署名|5/21
・スノホミッシュ郡行政長官、ペインフィールド空港の拡張に向けた命令に署名|5/21
・永住権保持者がフィリピンから帰国時にシータック空港で拘束|5/20
・州立公園利用時に必要なディスカバー・パス、今年10月より50%値上げ|5/19
・CVSがライトエイドとバーテル・ドラッグ店舗を買収へ|5/16
・ウォルマートが関税の影響で商品値上げへ|5/15
・シアトルのSR99トンネルの通行料金、7月より3%値上げ|5/14
・マイクロソフト社、全従業員の約3%の人員を削減|5/14
・ワシントン州発行の身分証明書に血液型の記載が可能になる法が来年施行|5/13
・国際路線の拡大が進むシータック空港、東京への新たな直行便就航|5/12
・ライトレール2Line、ダウンタウン・レドモンド延長線が開通|5/12
・2024年にシアトルを訪れた観光客は推定4000万人、消費総額は88億ドル|5/9
・ビル・ゲイツ氏が今後20年間で2000億ドルの寄付を発表|5/9
・ワシントン州フェリー、稼働船舶を18隻に増やして運航へ|5/8
・REAL IDの運用開始、アメリカ国内線搭乗時など提示が必要に|5/7
・ワシントン大学でパレスチナ支持グループが抗議運動、30人以上が逮捕される|5/6
・ウォーター・フロントの無料シャトル・バスが運行開始|5/5
・ワシントン州の大学生への助成金支給基準を厳しくする法案が可決|4/30
・ファクトリアのモール屋外で女性がネックレスを奪われる強盗事件発生|4/29
・ワシントン州議会上院および下院がガソリン税引き上げを承認|4/28
・シアトル・センターで4日間の無料診療サービス・イベントを開催|4/24
・パイクプレイス・マーケットが車両通行制限の試験運用を実施|4/23
・REAL ID運用開始に伴いDOL事務所の予約が困難な状況に|4/23
・フランシスコ教皇の死去を受け、ワシントン州政府機関も半旗|4/22
・ダウンタウン・シアトルのレストランで出火、サクラコンにも影響|4/21
・シアトル市内数カ所の信号機で音声改ざん、政治的なメッセージに|4/17
・シータック空港の保安検査場、新規追加に伴い各ポイントの番号が変更|4/17
・全米の旅行者の19%がREAL IDに準拠していない身分証を使用|4/17
・中国政府が国内航空会社にボーイング社のジェット機納入停止を指示|4/16
・I-5の道路工事区域で今週よりスピードカメラが稼働|4/15
・シアトルのクルーズ観光シーズンが始まる、出港予定便数は過去最高|4/14
・パイクプレイス・マーケット前に歩行者専用広場を開設|4/11
・ワシントン州が電動自転車購入支援プログラムへの申請受付開始|4/10
・過去1年間で4頭目となる南部定住型オルカの子どもが誕生|4/9
・連邦政府が事前通告なしにUW留学生9人のビザを取り消し|4/8
・全米での抗議活動 Hands Off、シアトルでも多数がデモに参加|4/7
・シアトルFIFAワールドカップ26、公式ポスターに日本人デザイナーの作品を採用|4/4
・シアトル近郊にある有名アスリートの住宅への不法侵入事件が連続発生|4/3
・I-5北行き車線で交通規制を伴う4週間の補修工事を予定|4/2
・アメリカ保健福祉省の助成金取り消しに対する訴訟、ワシントン州も加わる|4/2
・リンウッドのスーパーマーケットで窃盗犯17人を逮捕|4/1
・キング郡メトロが運賃支払いに関する取締りを再開|3/31
・現キング郡行政長官が4月よりサウンド・トランジットCEOに就任|3/28
・ワシントン州での百日咳の症例が今年も引き続き増加|3/27
・シアトルでの気温が今年初の華氏70度超え、UWの桜の開花が進む|3/26
・新しく生まれた移動型オルカの子どもがセイリッシュ海で目撃される|3/26
・ワシントン州議会上下両院がガソリン税引き上げを提案|3/25
・ワシントン州西部で気温上昇の予報、華氏70度に達する可能性も|3/24
・ワシントン州立公園内のキャンプ場で当日予約を導入|3/21
・回転寿司チェーンのくら寿司、リンウッドに新店舗オープン|3/21
・マリナーズと任天堂が今季のパートナーシップを発表|3/20
・シアトル大学がコーニッシュ芸術大学を吸収合併|3/19
・キング郡メトロ、29日(土)に春のダイヤ改正実施|3/18
・バション島付近を震源とするマグニチュード3.3の地震発生|3/18
・今週末シアトルで、NCAA男子バスケのマーチ・マッドネス開催|3/17
・シアトル・シーホークスに元バイキングスのサム・ダーノルド選手が入団|3/14
・ベルビューでコヨーテによる人への攻撃が複数発生|3/13
・フェデラル・ウェイでライトレールの走行試験開始|3/13
・ワシントン大学が雇用凍結など予算削減措置を導入|3/12
・ワシントン大学の桜、開花は3月20日以降と予測|3/11
・シアトルにあるテスラの車庫でサイバートラック4台が炎上|3/10
・シーホークスのジーノ・スミス選手、キャロル監督率いるレイダースへトレード|3/10
・ダウンタウン・シアトルのチーズケーキ・ファクトリーが5月に閉店|3/7
・シアトルの中学生、休憩時間に学校外で無人の車にはねられ死亡|3/7
・ワシントン州での元連邦職員の失業手当申請件数、昨年同時期から倍増|3/6
・ホー・レイン・フォレスト、道路の崩壊で今夏も閉鎖が続く可能性が|3/6
・エベレットのペイン・フィールド空港でフロンティア航空が運航開始へ|3/5
・トランプ大統領、英語をアメリカの公用語とする大統領令に署名|3/3
・ベルビューのスプリング・ディストリクト駅近くの開発工事始まる|3/3
・シアトル・キング郡公衆衛生局、今年初めての麻疹感染を発表|2/28
・生食のペットフードを食べた室内飼いの猫が鳥インフルエンザに感染|2/27
・土砂崩れのため、サウンダー列車がシアトルとエベレット間で運休|2/26
・韓国系スーパーのHマートがシアトルでの新規店舗出店に向け、酒類販売免許を申請|2/25
・ピュージェット湾地域などで強風、多くの世帯が停電の被害に見舞われる|2/25
・スターバックスが全世界で1,100人の人員削減を実施|2/24
・キング郡メトロ、閉鎖していたリトルサイゴンのバス停留所4カ所を再開へ|2/21
・シアトルで日系人強制収容の「追憶の日」の集会が行われる|2/20
・新しく誕生した南部定住型オルカ、性別はメスであることが判明|2/18
・キング郡での銃暴力件数が2018年以来初めて減少|2/14
・WSDOTが2月末までに道路工事区域でのスピードカメラの使用を開始|2/13
・手芸用品店Joannがワシントン州の20店舗以上、全米500店舗以上を閉店|2/13
・タコマの動物園、今月誕生した絶滅危惧種マレーバクの性別と名前を公表|2/12
・ベルビュー市がダウンタウンなどで路上駐車の有料化を検討|2/11
・鳥インフルエンザの流行で卵不足、販売数を制限する小売業者も|2/10
・日系の非営利団体、ICEが拘束した不法移民の移送便を監視|2/5
・シアトルのDEAがDHSと協力し麻薬取引に関与する不法移民の取締り強化|2/5
・シアトル・タコマ国際空港で日本航空とデルタ航空の旅客機が接触事故|2/5
・ワシントン州西部低地で雪、多くの学校区が始業時間を遅らせる|2/3
・レドモンドのライトレール新駅2カ所、開業は5月10日に決定|1/31
・ダウンタウン・シアトル周辺の家賃中央値が17カ月ぶりに上昇|1/30
・FDAがLay'sポテトチップスのリコール区分を最高レベルに引き上げ|1/29
・州知事が不法移民強制送還の影響を受ける子どもを支援する行政命令に署名|1/28
・レントン市内の複数カ所で60件以上の車上荒らし、銃4丁が行方不明|1/27
・シアトルの連邦地裁が国籍の出生地主義見直しに関する大統領令を一時差し止め|1/24
・マリナーズがイチロー氏の野球殿堂入り記念イベント開催を発表|1/23
・元シアトル・マリナーズ選手のイチロー氏、日本人初の野球殿堂入りに選出|1/22
・ワシントン州司法長官、国籍の出生地主義を変更する大統領令をめぐる訴訟を発表|1/21
・ワシントン州内空港の保安検査場で見つかった銃器の数が昨年過去最多に|1/20
・FIFAクラブワールドカップ 2025の全試合チケットの一般販売が開始|1/17
・ワシントン州で12年ぶりの新知事にボブ・ファーガソン氏が就任|1/16
・FIFAワールドカップ開催中に設けられるファンゾーン9カ所が発表|1/15
・ワシントン州でインフルエンザが高レベルで流行|1/15
・スタバが商品を購入しなくても店舗を利用できる方針を撤回|1/14
・ワシントン州西部のメーシーズ3店舗、全米では66店舗が今年閉店へ|1/13
・シアトル・ヒューメインがロサンゼルスの山火事で保護されたペットを受け入れ|1/10
・REIが野外体験や日帰りツアーなどを行う事業を廃止、400人以上が解雇|1/9
・カーター元大統領の国民の服喪の日、郵便局などが休業|1/8
・アップルがシアトルで2019年以降最大面積となる新規賃貸契約を締結|1/7
・シアトル出身のジーン・スマート、ゴールデン・グローブ賞を受賞|1/6
・アマゾン・ドット・コム、週5日のオフィス勤務義務付け開始|1/3




